あなたは損害保険屋に騙されていないか!!


今までの時系列
2003年12月15日 事故発生
2003年12月24日 東京海上火災(株)損害4課駒村氏から現場見取り図のFAXが届く
2004年1月16日 事故調査会社が聞き取り
2004年1月20日 ”今回の事故は誘因事故であり、8対2の割合である”、”事故担当の警察官も誘引事故の可能性が有ると言っていた”(うそ臭い発言)、”城定さんの保険屋を使って話をしてくれないか”と東京海上火災(株)損害4課駒村氏から一方的な電話があった。
そして”また電話します”との事で電話が切れる
1月31日現在、電話はかかってこない。(相手に連絡を入れないのは、修理の支払い困り示談交渉下りるのを待つ、常套手段とも考えられる。)

”保険屋を使って話をしてくれないか”と言うのは、私側を認めたことになる。
事故相手に知らぬ間に認めさせる常套手段である
”保険屋を使って話をしてくれ”とは、東京海上火災(株)損害4課駒村氏が事故当時から私に言っている言葉である。
私は拒否し続けている。
2004年1月30日 HPを公開
仲間数人に、HPを作った事を伝える。
東京海上火災(株)にBBSで連絡を入れる。
PM7:00東京海上火災の秋葉氏から”お会いしてお話をしたい”連絡が入る。
2004年2月5日 YAHOOに掲載
ヒット率大幅アップ

東京海上火災(株)からは連絡一切無し
秋葉氏の電話は何だったのだろう??
また駒村氏は焦らし作戦に出ているのだろうか??
2004年2月11日 1月30日に電話があったきりで連絡が無いため、東京海上火災(株)の秋庭氏にBBSで連絡先を伝える。
2004年2月12日 東京海上火災(株)の秋庭氏、私の職場に来て駒村氏が言って来た事についての間違いを謝罪する。
@”事故担当の警察官も誘引事故と言っていた”←警察官は民亊不介入の為言う訳が無い
A法定速度30キロだから50キロ以上出ていても20キロ+αオーバー←団地構内は20キロとの取り決めがあり30キロ+αのオーバーとなり、保険点数の計算が変わるとの事。
以上の話合いにより、もう一度事故割合を計算するとの事。
私も了承する。
秋庭氏は紳士的な方であった。

事故後の保険支払割合の計算方法なども丁寧に説明してくれた。


2004年3月2日 秋庭氏より自宅の留守電に電話があり
”再度検討の結果9対1”との事が入っていた。
2004年3月5日 東京海上の秋庭氏の懸命な対応により、私もこれで折れる事にする。
9対1で良いとの連絡を入れる。
バイクの須賀氏に示談書を書いてもらい送るとの事で話しが進む。
2004年4月6日 示談書を送るとの事で話しが済んだにも関わらず示談書が届かないので秋庭氏に連絡をいれる。
”バイクの須賀氏が示談書を送り返してこない”との事
私は車を治せなくて困っていると伝える。

事故の相手、須賀氏は常識知らずルーズなのか困った物である。
2004年4月20日 東京海上火災から電話、”見積書が届かないが”との事
”示談書を送ると言われて届いていなかったので待っていた”と伝えると”双方から見積書を出してもらい示談書に記載し、双方に示談書を送る”との事
須賀氏から見積書が届いたとの事。

見積書をFAXにて送る事にする。